おすし   魚戸  いなせや

                 平成22年11月21日(日) 午後6時開店

                     http://www.sushi-gyoko.com/


                  ◆  馳走  いなせや本店 

    
   柳馬場三条上るの街の中にいながら どこか懐かしさを感じる空間で
       お食事と日本酒を楽しんで頂けます。京都らしさを存分に味わって頂き
       新たな京都発見を提案いたします。
       又、お昼も営業致します。
     

      ところ  京都市中京区柳馬場通三条上る西側の路地の奥
           рO75−255−7250           
           営業時間 11:30〜14:00(LO)
                  17:00〜22:30(LO)
           

           カウンター10席   1階座敷  27席
           個室 8席       2階座敷 20席前後


                       馳走いなせや


◆  店主の想い

  いなせや店主、高田佳和が求めたのは
   蔵で酒をつくる人、山で鶏や野菜を育てる人。
   つくり手あっての馳走ですから歩いて見つけた、極みの味をお出しします。
   
ゆっくりきいてもらいたいのは杜氏の酒。
   料理は丹波地鶏の朝じめを刺身に、低温で熟成させた鶏はすき焼きで。
   路地の奥にあった古い家をもてなしの空間に、
   庭木も植えて客人をお迎えする準備ができました。
   三条通柳馬場上る西側、見つかりにくい間口ですが
   「馳走」の屋号で新たにお店を開きます。
   贅ある晩酌をお楽しみに。


◆  「馳走いなせや」は 地産地消にこだわりました。

    水   京都御苑の南東「下御霊神社」。比良山系からの豊富な地下水は
         今日も絶えることはありません。

    醤油  宇治の丸五醤油醸造は、丹波の地下水で造られる風味の良い
         柔らかな味わい。

    塩   日本海に面する丹後、琴引浜の海水を丹念に炊き上げた
        昔ながらの手作りの味。

    酢   三条大橋の東。洗米から桶に仕込むまで全て手作業で造られる
        香り豊かな「千鳥酢」。

   味噌  弘化四年創業以来伝わる蔵で味噌を育み、伝承の味を
        受け継ぐ「御幸町関東屋」 

 
◆  いなせや六角店
    カウンター8席
  
  オーナー自ら蔵元に足を運び、厳選した日本酒を旬の料理と楽しい会話でおもてなし致します。
    日本酒マニアの方にはこの店に出会えた事を喜んで頂き、お酒が苦手だったお客様にも
    旨さを発見して頂けます。
  
  明るい店長と女将が営む笑い声のたえないお店です。
  お食事の内容はんまいと同じです。お酒のラインナップはんまいとは変えています。
  一人でも多くの人に日本酒が旨いって知って頂けたら幸いです。
       
         営業時間6時〜12時        定休日 なし
     ところ  京都市中京区烏丸通六角東入る堂の前町231イヌイビル1F
                 п@  075−255−1406